こどもの本

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えほん0~2さい

こどもがはじめて出会う絵本。お母さんも絵本の出会いをたくさん楽しんでください。30年以上読み継がれたロングセラー『なにをたべてきたの?』や大人気「ピヨピヨシリーズ」など、美しい色彩の世界や日常をテーマにしたお話があります。絵本の読み聞かせは、あたたかいふれあいのひとときでもあります。

えほん3~4さい

絵本は、こどもの遊びを広げることがあります。『まくらのせんにん』は、おどろきのしかけが繰り広げられ、絵本の読み方がひとつではないということに気づくはずです。他にも、ことばをのばしながら読む『へんてこへんてこ』など、お話の世界に参加できる絵本があります。

えほん5~6さい

遊びや体験を通して、心がぐんと成長するとき。いろいろなことに興味がわき、少し長めのお話も楽しめるようになります。真の勇気を語った『天の笛』や、こどもの視点で親の仕事を紹介する「おとうさん・おかあさんのしごとシリーズ」など、お話の世界を広げていきます。

よみもの小学1年から

お友だちや上級生、学校の先生など、家族以外のふれあいの中で、こども自身が考え、自分のことばで話すことがふえてきます。64頁の物語は、ときに自分を見つめるきっかけにもなります。ドロップのようにたくさんの味が楽しめる、「おはなしドロップシリーズ」など、小学1年から楽しめる童話があります

よみもの小学3年から

多感な時期を迎えた少年、少女たちに、涙と笑い、苦悩と希望など、本を読む醍醐味を伝えていきます。「どうわのとびらシリーズ」「いのちいきいきシリーズ」は、こどもたち一人ひとりが主人公になれる読みものです。「子どもだって哲学シリーズ」は、こどもに考える力を育んでいきます。

ノンフィクション

人間はどんなに辛いことがあっても、その先に一筋の希望が見つかるはずです。そのことを伝えているのが「感動ノンフィクションシリーズ」です。ボランティア精神、障害を乗り越える勇気、人を思いやる気持ち、命を慈しむ心とは何かを考えながら、人間として生きることの意味を伝えていきます。

大人におすすめ

教育カウンセラー、児童精神科医、料理研究家など、各界の第一人者が綴った本をそろえました。『不登校からの出発』『DAN教授の家族のこころゼミ』は、家族の関わり方や子育てに役立ちます。また、絵本作家の半生を綴った自伝エッセイもあります。こどもから大人まで楽しめる、佼成出版社の本です。

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